停車中追突され玉突きに。弁護士が交渉し保険会社提案の示談金を22%アップさせた事例

  Kさんは高速の降り口で渋滞のため停車していたところ、前方不注意の車に追突され、自分の車も玉突きで前の車に衝突してしまいました。Kさんは、事故時は意識を失うほどの衝撃を受けました。病院では、頸椎捻挫、左肋骨骨折、左足打撲という診断結果でした。

 Kさんは半年ほど治療を続けましたが症状が改善しないため、弁護士が保険会社に申し入れて、更に治療を4ヶ月間継続しました。症状が固定してから医師の診断を受け、
自賠責に後遺症の申請をし、14等級の認定を受けました。弁護士はその結果を元にして保険会社示談交渉を開始しました。

 保険会社は
当初204万円の解決金を提示しましたが、弁護士が粘り強く交渉し、22%アップの250万円で示談を成立させました。
 Kさんは、十分な期間の治療ができ、納得できる解決金を得て満足されていました。
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