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会社の経営状態が悪化。弁護士に相談し、会社と社長個人の破産で債務の免責を受けた事例

Dさんは、雑貨の小売りをする会社を経営し、一時は14店舗まで拡大しました。ところが、競合する業者の競争に負けるようになり、売上が激減してきました。店舗を減らして会社の事業を縮小し、経費の削減を進めましたが、これまでの借入れの返済がかさんでいました。
 
Dさんは、個人でも借入れをして、会社の借金を返済をしていましたが、ついに返済が追いつかず、小切手の不渡りを出してしまいました。この時点で会社の債務は9000万円程度になっており、Dさん個人も、社長としてこれを連帯保証をしていました。

 
Dさんは、破産をするために弁護士に相談に行き、すみやかに会社とDさんは破産申し立てをしました。
Dさんは、無事にすべての債務の免責を受けることができました。今ではまた新たなビジネスを立ち上げて、がんばって仕事をしています。

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